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短期集中治療に対応出来る六本松の歯医者|歯がボロボロでも大丈夫

短期集中治療に対応出来る六本松の歯医者|歯がボロボロでも大丈夫

短期集中治療とは?

六本松歯医者

近年の歯科医院は大変色々なコンセプトを持って治療にあたっています。その中の一つに忙しい方のためにと歯科医院側で『短期集中治療』という治療方法があります。

患者さんの後希望に応じて、一回の治療時間を4~8時間程度予約を確保し歯の集中治療を致します。

どのようなものか簡単に説明いたしますと、これはご希望の方に1回の治療時間を充分にとり、通院回数を極力少なくすることにより、症状や治療法、今後の注意事項などを充分に説明し、それに同意(=インフォームドコンセント)していただいたうえで治療を進めるというものです。

皆さんはこんな経験ありませんか・・・?

  • 忙しくてなかなか通院出来ない
  • ここまで歯がボロボロだと治療できないんじゃ無いかと思う
  • きれいにしたいけど、どうしたらいいか誰にも相談できない。
  • 1回のアポイント時間が短いため、思うように治療が進まない。
  • しっかり治療したいけど、なかなか充分に説明して貰えない。

そのようなときは上記のようなコンセプトで治療している歯科医院に行くのも良いのではないでしょうか?

メリットとデメリットは?

メリット

トータル通院回数が減る

ワンステップの治療が丁寧に集中して行えるので治療回数を少なく出来る。
4~8時間程度、御希望に応じて集中治療を行います。

デメリット

1日で治療する内容が多くなるので1回の治療費が高くなる

ただしデンタルローンやクレジットカードなどは使えます。

短期間集中治療の流れ

1.予約(電話・WEB)

2.来院(初診)

院内紹介画像

 

1時間位かかります 。悩みやご希望などお気軽にお話下さい。
※現在の状況の詳しい検査を行います。

3.コンサルティング、カウンセリング

レントゲンを説明する歯科医

現在の状況の詳しい説明を画像、検査データなどをお見せしながら分かりやすく解説します。
※患者さんの希望を踏まえて、一人一人に合ったベストな治療方針をじっくり相談をして決定します。

4.集中治療

六本松歯医者

 

数時間~1日 。個々の人に合わせた治療計画を立案し、常にご相談しながら治療をすすめて行きます。
特に治療に関しましては一回一回の治療においても常に、じっくり丁寧に行うことを心がけながら、全力を傾けて行っております。

※ご希望であれば当院では週2回以上の集中治療をする計画をお立ていたします。(もちろん治療内容、変更点などは随時ご相談をして進めて行きます。)

※インプラントや歯周病専門医による治療もあります。

※根管治療は多少時間必要です。

※ホワイトニングも可能です。

5.メンテナンス・予防プログラム

各々の人に合わせて、ケアプログラムなどを考え定期的に継続して行うことにより、健康回復、維持、増進を計ります。
キラキラ白い歯

これまでの短期集中治療の例

①治療回数を少なくしたい方(仕事が忙しい経営者の方など)『会社が休みの日に一気に歯の治療を終わらせたい』
②治療本数が多い方(虫歯や治療したい歯が多い、欠損歯が多い、多数歯に仮歯が入っているなど)
③遠方から通院したい。期間限定である。
④ある期日までに、治療を終えたい方(結婚式・就職に間に合わせたい、前歯を早く綺麗にしたい、咬みづらいなど)
⑤他院での治療が思い通りのスケジュールで進まない方

医療費控除制度について

医療費控除制度って?

医療費控除制度とは、患者様が医療費を歯科医院に支払った場合に一定金額の所得控除を受けることができる制度です。1~12月までの間に、ご本人またはご家族が支払った医療費が10万円を越える場合は、確定申告の際に税金の還付を受けられます。

医療費控除の傾向としては、所得の多い方が申請すること。日本では、所得の多い人ほど所得税率が高くなります。そのため、ご家族で手続きする場合などは所得の多い方が申請すれば、節税効果が高くなります。

医療費控除の計算式

医療費控除を受けてどれだけの税金が還付される(医療費控除額)かは、下記の計算式によって算出できます。

医療費控除の計算式

※医療費が10万円を超えていたとしても医療費の全額が還付されるわけではありません。最終的な還付金額は、自分の所得税率を掛け、さらに定率減税分の0.8を掛けた金額です。税務署で計算してもらわないと金額はかわりません。

医療費控除の手続きは

医療費控除の手続きは、確定申告時(2/16~3/15)に所轄の税務署へ必要書類などを持参しなければいけません。必要書類は下記をご覧ください。なお、医療費控除の手続きをするためには、1年分の領収書が必要です。必ず通院した際には領収書をもらい、確定申告時まで管理しておきましょう。

  • 家族全員の1年分の医療費領収書
  • 交通費のメモ(氏名、理由、日付、交通機関を明記)
  • 源泉徴収票(給与所得者)
  • 印鑑

スマイルライン歯科・矯正歯科六本松